ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響

ハイエンドオーディオの音響コンサルタント

横浜・サウンドドクター・響 090−3217−2635 世界標準をリードする大ホールから個人のこだわりオーディオルームまで、高級オーディオ・ハイエンドオーディオ機器の設置 改良 診断を行い、音のピュアなる輝きを実現するプロ集団です。高級オーディオ・ハイエンドオーディオ機器の持つ潜在能力を惜しみなく引き出すために、ベストマッチなオーディオ機器の選定はもちろん、良質な電源供給から空間の音響特性の調整までトータルにサポートが可能です。オーナ様の聴感・感性に基づいた、明確なテーマを持ったハイエンドな音響空間を仕上げてまいります。 音の更なる輝きを追求するコンサルタント活動を展開中、横浜 サウンド ドクター・響 TEL/FAX ;045−742−4871 Last update; Sunday, 10/31/2010(晴) 過去のWork Shop情報から順次レジュメの公開をはじめます。( Kanade)/一連の秋のオーディオショウも終わりました。2009年度ハイエンドオーディオの世界の総括感想を準備しました。(by Hibiki)

ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響Monday, 11/01/2010
   昨年 Inter BEE 2009 で見つけた 響 のimageを準備中デス
ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響
サウンドドクターとは=音の更なる輝きを実現するプロ集団
  • プロサウンド
  • ホール
  • オーディオ ルーム
  • ハイエンド オーディオ
  • 高級 オーディオ システム

オーディオ・音響コンサルタント サウンドドクターは音響診断からデサイン、新しい音創りをサポートします。
ハイエンドオーディオ・良い音は、まず、貴方の音響機器の潜在能力をフルに引き出すために、高信頼の電源を常時安定供給することから始まるとサウンドドクターは考えます。
ハイエンドオーディオ・サウンドドクターの提供する測定器のチューニング特性値を参考に、ご自身の聴感・感性による貴方だけのとぎすまされた音響空間を仕上げてください。
ハイエンドオーディオ・貴方の自慢の音をぜひサウンドドクターにも聴かせてください。サウンドドクターは全国どちらへでも、新たな音を体感しに飛んでいきます。
ハイエンドオーディオ・音のことなら何でも24時間365日サウンドドクターにお問い合わせください。
ハイエンドオーディオサウンドドクターへのご相談、お見積もりは無料ですハイエンドオーディオ

ハイエンドオーディオ ハイエンドオーディオハイエンドオーディオ音響コンサルタント・サウンドドクターへの診断のお申し込みはこちら
ハイエンドオーディオ 設立 2009年3月1日
所在地: 神奈川県横浜市南区大岡3−24−5
TEL/FAX:
045−742−4871
携帯電話: 
090−3217−2635
モバイル メール:toshiaki6814@docomo.ne.jp

代表者 林 敏明
国立横浜国際会議場(国立大ホール)の音響システム管理責任者(1994〜2009)
日本音響家協会会員(SEAS)

ホール及びオーディオルームの音響設計・施工管理
コミニティーFM放送局の音響設備の設計・施工管理


’サウンドドクター・響’は、強電から弱電に至まで電気の持つ特性の全てを理解しています。あなただけの特別な音響空間を構築するために、最善の選択肢をご提供いたします。
ハイエンドオーディオの音響コンサルタント  サウンドドクターの気になるオーディオブランド、オーディオ雑誌 等 / リファレンス
コンシューマ
スピーカー タンノイ JBL KEF ダイヤトーン
アンプ マッキントッシュ マークレビンソン アキフェーズ ラックス
CDプレーヤー エソテリック アキフェーズ デンオン
レコード・プレーヤー トーレンス デンオン
マイクロホン ノイマン ショップス ゼンハイザー AKG シュアー
ミキサー / オープンテープ・レコーダー スチューダー ナグラ ルボックス
雑誌 ステレオ・サウンド ステレオ プロサウンド オーディオ・アクセサリー 無線と実験
プロフェショナル
スピーカー メイヤー D&B  JBL アルティック  エレクトロボイス ブイドスク TOA
アンプ アムクロン
ミキサー デジコ サウンドクラフト ヤマハ
その他 周辺機器 クラーク  DBX  XTA  ドルビーレイク
 ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響 リファレンス  
ハイエンドオーディオの音響診断 音響コンサルタント 横浜サウンドドクター響のイメージ画像"

ハイエンドオーディオの
音響コンサルタント
横浜 サウンド・ドクター 

神奈川県横浜市南区大岡3-24-5
TEL/TAX
045−742−4871
携帯電話
090−3217−2635
サウンドドクター ハイエンドオーディオシステムの 音響コンサルタント 横浜サウンドドクター響のイメージ画像マッキントッシュのアンプ
ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響 / リンク集
ビジネス情報ネットリンク集 V.7 Page-1 Page-2 Page-3 Page-4 Page-5 Page-6
高級オーディオの輸送は 赤帽 ズームカーゴ tohryOH's eyes PageRank
tohryOH's collaboration < ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響 > tohryoh@gmail.com

雑・音ハイエンドオーディオ
ザッツ・サウンド
過去のコメント集
横浜在住のピアノ調律師・Y氏邸のオーディオルームに置かれているSTEINWAYをモチーフに、サウンドドクター響からの新春のご挨拶です。 Photo by Hibiki & Desing by Kanade
Y氏のオーディオルームには、確かな主題にもとずいた現代ハイエンドオーディオ機器に対する一つの答えがあります。
さらにそこでは、氏の感性で厳選されたハイエンドオーディオ機器達の織りなす洗練されたサウンドと、STEINWAYのまさに生のピュアサウンドの両方を体感できる夢の空間が実現している驚異の世界です。
追記;サウンドドクターが診断/推奨したA社のアイソレーショントランスを昨年末に導入完了し、サウンドが更にワンランクアップしたとの喜ばしい報告がY氏からありました。きっと新年はグレードアップしたサウンド空間で、春のピアノ曲を堪能しているのではと想像を巡らせています。まさに慶ばしい新春です。

オーディオスクエア/相模原店にて開催された、ワイエスティー(Yokohama Sound Trade)様主催の英国 BBC標準のスピーカー”>Stirling LS3/5a V2”の試聴会に参加
"秋のオーディオショウ"の感想
サウンンドドクター・Hibikiによる"秋のオーディオショウ"の総括ハイエンドオーディオ ハイエンドオーディオこちらハイエンドオーディオ
秋のオーディオショウ情報
  • 2009東京インターナショナル オーディオ ショウ
    10月2日〜4日、東京国際フォーラムハイエンドオーディオハイエンドオーディオ 速報
  • CEA TEC JAPAN 2009 / 10月6日〜10日、幕張メッセ
  • ハイエンドオーディオ ショウトウキョウ2009
    10月9日〜11日、東京交通会館ハイエンドオーディオハイエンドオーディオ 速報
  • 第15回真空管 オーディオ フェア
    10月11日〜12日、秋葉原損保会館 ハイエンドオーディオハイエンドオーディオ 速報
  • 大阪 ハイエンドオーディオ ショウハイエンドオーディオハイエンドオーディオ 速報
    11月6日〜7日、ハートンホテル心斎橋・別館
  • Inter BEE 2009 / 11月18日〜20日、幕張メッセ

  • Question ; ( Kanade )
    ビートルズ・リマスター盤とはどんな音?
    Answer ; ( Hibiki )
    ザ・ビートルズ・リマスター盤とは、、、 1960年代に収録された演奏はアナログ録音だったので最新の技術で4年間をかけて当時のマスター録音をデジタル処理をして雑音を取り低音から高音まで音の解像力をアップして現在の最高レベルの音質に仕上げたCDです。

    Question ; ( Kanade )

    アナログマスター素材→デジタルマスターを創る=リマスター盤、は何となくわかるが、デジタル化にともなう音の解像度とか情報量の変化、特性の違い(+点/-点)についてもう一言コメントを続けていただけますか?

    Answer ; ( Hibiki )
    アナログとは、
    電気信号を記録したり伝送する時、信号を変換処理しないでそのままの状態で使用する方法です。
    利点は電気理論のみなので良くしようとすればいくらでも良くすることが可能です。
    欠点としては、記録の保存期間が短い、及び伝送距離が長い場合信号の劣化が発生します。伝送速度にも限界があります。

    デジタルとは、
    電気信号を量子化処理をして記録したり伝送する方法です。
    利点は信号を量子化処理をしているので記録の保存期間は長く、何回コピーしても劣化がなく、伝送距離にはほとんど影響されません。また、伝送速度,情報量は非常に高速で大容量です。
    欠点としては、規格がきめられているので規格を守ることが必要条件になります。また、アナログ信号からデジタル信号にする場合、あるいはその逆の場合もAD/DA変換、及び DA/AD変換が必要なるので変換時の信号の劣化を最小限にすることは非常に難しい。
    Question; (Kanade)
    ありがとうございました。現在のデジタル技術の最先端の音を、一度聴いてみたいと思います。

    麻布十番祭りに行く。相変わらずの大混雑。イべント会場で和太鼓のライブがあった。大ホールでは聴いたことはあるが、ここでは4〜5メートルの至近距離で聴ける。近いとすごい音圧だ。鼓膜で聴くというよりミゾオチを中心に身体全体で共鳴しているような体感。太鼓の一つ一つから波動が出ているのが見えるようだ。司会者は音色(ねいろ)の変化を聴いてくれと言う。黄色い声という言葉もあるし、日本人はどうやら音が見えるのが当たり前らしい、しかもカラーで。オシロスコープが無くても音は見える。一方、色も見るばかりでなく聞こえているのかも知れない。目を閉じると森の色とか、海の色とか、風を介して色を耳で聴く、、大都会の真夏の夜。 by.Kanade

    夜の公園に若い人の嫌がる音を流しているとか、年輩者には聞こえないらしいから20kHz近辺の音なのだろうか。同じく、シー・シェパードを含めた海賊対策に、日本船は音波を武器に武装?している。スズメバチはカチカチという攻撃音を持つ。善くも悪くも音の世界にも裏側の部分は存在している。時候がら、ネガティブキャンペーンばかりの美人衆院候補の駅前スピーカー攻撃は×(好しくない)、聴き難い街のノイズでしかない。音でもなんでも後ろ向きのものは好しくない。すずむしのコンサートは今朝も絶好調で○(好し)、夏はまだまだ続いて欲しいとスズムシと一緒に願う,,by.Kanade


    朝、遠くでセミが鳴く、あぶらゼミだろう、、我が家では、今週から開演した”スズムシのホーム・コンサート”は益々充実してきている。今朝からは、ひときわ高音のパート奏者が加わっているようだ。早朝の窓越しにはコウロギらしき声も競演していた。時間帯によってはスズメのさえずりだって重なる。コンクリート造りの都会にだって、人工飼育のスズムシだけでなく、自然界の演奏家は確かに息ずいている。自然の音、ピュアなるサウンドが原点。 by.Kanade(奏)
    日本で向かい側の山 紫色がかって見えるのは湿度が高いからだと思っている。カラッとしておればもっと鮮やかな色に見えるはずなのだ。同じく空気の密度とか湿度とかは音にも影響している。クリア・サウンドのためには、空気はともかくとして、過剰なフィルターとなる要素は極力排除していかなければならない。色眼鏡のないクリアな生活もしかり、、 by.Kanade
    2009.7.19 東京に大きな虹がでた。七つの波長からなる壮大な色の競演を皆が感動の声で見上げた。でも、その外側にあるはずの赤外線と紫外線は誰にも見えていない。音の世界でも、聴こえてこないが暖かな赤外線のような音に、私たちはいつも包まれているのかもしれない。もしくは、紫外線のような音に身を焼かれているのか、、by.Kanade
    過去のワークショップ                       Topへ戻る
    ハイエンドオーディオの音響コンサルタント ”横浜 サウンドドクター 響”
    ドクターHayashiとスタッフによる勉強会”舞台への集い”活動風景 ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響の活動風景の画像舞台への集い での勉強会 ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響の活動画像
    2009東京インターナショナル オーディオ ショウ
    ハイエンドオーディオショウの入場口の画像 ハイエンドオーディオショウでのマッキンアンプの画像 響 ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響
    ハイエンドオーディオ   ショウ  トウキョウ2009(工事中)
    ハイエンドオーディオーショウ    
    第15回真空管  オーディオ  フェア(工事中)
    ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響 ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響  
    大阪  ハイエンドオーディオ  ショウ(工事中)
    ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響 ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響  

    haiend"秋のオーディオショウ" の感想
  • 2009東京インターナショナル オーディオ ショウハイエンドオーディオ 10月2日〜4日、東京国際フォーラム
    国内外のオーディオメーカー30社によるハイエンドオーディオ製品の展示会です。秋の新製品が多数ありハイエンドオーディオの今後方向性を見る上では必見のショウだと思いました。

  • ハイエンドオーディオ ショウトウキョウ2009ハイエンドオーディオのコンサルタント10月9日〜11日、東京交通会館
    オーディオの楽しさを体感できる展示会で会場の雰囲気はとても良い。ベーシック製品から、ハイエンドオーディオ製品まで一堂に展示されていたので、オーディオ初心者からハイエンドユーザーまで幅広く楽しめると感じました。

  • 第15回真空管 オーディオ フェア10月11日〜12日、秋葉原損保会館
    このフェアは、真空管オーディオの奥深さを知る上では欠かせないイベントだとpもいました。手作りの真空管アンプのノウハウや展示品が多くありマニアには魅力いっぱいの展示会でした。

  • 大阪 ハイエンドオーディオ11月6日〜7日、ハートンホテル心斎橋・別館
    10月に東京で開催された2つのオーディオショウを1つに集約して大阪で開催されたショウであり、出品社も東京と比べると少なくすこし寂しく感じました。私の感想としては、大阪は市場規模が東京と比べると小さいと判断されているためなではないかと感じました。

  • Inter BEE 200911月18日〜20日、幕張メッセ
    このショウは、音と映像と通信のプロフェッショナル展であり、プロライティング機材部門、映像・放送関連機材部門から構成されています。ここではプロオーディオ部門について感想を述べます。まず気づいたことは、出店社が減少したことです。たぶん不況の影響がここにも現れているのかと感じました。内容については、最新のデジタル音響機器が前面に展示されていて、デジタル化の波が音響機器にも押し寄せているのを感じました。

  • ハイエンドオーディオの春のピアノ曲横浜在住のピアノ調律師・Y氏邸のオーディオルームに置かれているSTEINWAYをモチーフに、サウンドドクター響からの新春のご挨拶です。(Photo by Hibiki & Desing by Kanade )Y氏のオーディオルームには、確かな主題にもとずいた現代ハイエンドオーディオ機器に対する一つの答えがあります。さらにそこでは、氏の感性で厳選されたハイエンドオーディオ機器達の織りなす洗練されたサウンドと、STEINWAYのまさに生のピュアサウンドの両方を体感できる夢の空間が実現している驚異の世界です。
    追記;サウンドドクターが診断/推奨したA社のアイソレーショントランスを昨年末に導入完了し、サウンドが更にワンランクアップしたとの喜ばしい報告がY氏からありました。きっと新年はグレードアップしたサウンド空間で、春のピアノ曲を堪能しているのではと想像を巡らせています。まさに慶ばしい新春です。

    診断お申し込みフォーム(準備中)

    Topへ戻る
    当面TELまたはFAXにてご連絡ください。オーナー様のシステム環境等より、詳細を個別にご相談させていただきます。
    TEL/FAX: 045−742−4871
    携帯電話:
    090−3217−2635
    yokohama saund-doctor hibikiハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響  Work Shop レジュメ集

    舞台音響基礎講座−1

    日 時  平成13年1月22日(月)  17:00~20:45
    音響機器の名称と機能
    1 マイク
    2 ミキサー
    3 イコライザー
    4 コンプレッサ&リミッタ
    5 ディレー
    6 リバーブ
    7 チャネルディバイザー
    8 パワーアンプ
    9 スピーカー
    10      音響回転機能 レコードプレーヤー
    オープンリールデッキ
    カセットデッキ
    CDデッキ
    DATデッキ
    MDデッキ
    11  ワイヤレスマイクシステム A帯
    AX帯
    B帯
    12 インラーカムシステム クリアーカム 1chタイプ
    2chタイプ

    舞台音響基礎講座−2

      日 時  平成13年2月19日(月)  17:00~20:45  
     1.マイクからスピーカーまでの基本システム

     

      マイク  ディレイ チャンネルデバイザー  グラフィック  イコライザー   ラインミキサー   コンプレッサー  パワーアンプ  スピーカー 

     

     2.各機器間の信号レベルと負荷インピーダンス及び回路方式
     マイクロレベル -70~-20dB ラインレベル 20~+4dB
     ローインピーダンス 600Ω ハイインピーダンス 10kΩ~100kΩ
     バランス回路 ホット コールド シールド
     アンバランス回路 ホット コールド+シールド(共通)
     ヨーロッパ方式(ピン配列) シールド ホット コールド
     アメリカ方式(ピン配列) シールド コールド ホット
     3.各機器間を接続するコネクターについて
     XLRキャノン ノイトリック 複式プラグ(3P)
     バンタムプラグ 110号プラグ 
     RCAピンプラグ フォーンプラグ(2P) ミニプラグ(モノ・ステレオ)

    舞台音響基礎講座−10
    日 時   平成13年10月29日(月)  9:30~16:00
    場 所 青葉公会堂
    内 容 講演会の行事を設定し、公会堂の機材を使用しての仕込み及び音出しの研修会。また、講座でラムサオーディオミキサーWR-C900の操作説明をしてきましたので、実際にWR-C900を操作することが可能です。WR-C900の操作を体験してください。
    タイムスケジュール 9:30~12:00 午前の部  A班
    12:00~13:00 昼食
    13:00~15:00 午後の部  B班
    15:00~16:00 ミーティング
    仕事内容 仕込図は図面参照
    使用機材の、マイク、スタンド、ケーブルは、公会堂備品より選択して仕込んでください。
    舞台から卓への回線は、各班で自由に行ってください。
    仕事手順 各班とも持ち時間(1時間30分以内)
     舞台上のマイクの仕込
     ?卓へのパッチ作業、
     ?回線チェック
     ?チューニング
     ?音出し
    tohryOH's collaboration < ハイエンドオーディオの音響コンサルタント 横浜 サウンドドクター 響 > COPYRIGHT(C) 2009 tohryOH's allright reserved.
    tohryoh@gmail.com